スクリーン無呼吸症候群について
- 2025年9月26日
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こんにちは! 神戸岡本のパーソナルボディメイクサロンCherish神戸岡本の二宮です。 スクリーン無呼吸症候群とは スマホやパソコンを長時間見続けることで 呼吸が浅くなったり、一時的に止まってしまう状態のことを 「スクリーン無呼吸症候群」と呼びます。 無意識のうちに息を止めてしまうことで 首や肩のこり・頭痛・集中力の低下などが起きやすくなります。 なぜ呼吸が止まってしまうのか 画面に集中すると姿勢が前かがみになり、胸郭や腹部の動きが制限されます。 その結果 深い呼吸ができなくなって息を止めることが増えます。 体への影響 呼吸が浅い状態が続くと酸素供給が不十分になり ✔︎︎︎︎ 疲労感の増加 ✔︎︎︎︎ 自律神経の乱れ ✔︎︎︎︎ 睡眠の質の低下 につながることがあります。 日常的な不調の原因になり得るため早めの対策が大切です。 改善のポイント ・長時間同じ姿勢を避け、こまめに休憩をとる ・画面を見るときは姿勢を正し、深い呼吸を意識する ・胸を開くストレッチや軽い運動を取り入れる まずは「深呼吸を意識する」ことを習慣にしてみましょう。 気になる方はお気軽にCherishまでご相談ください。 ▶︎ ご予約はこちら スクリーン無呼吸症候群| 呼吸 浅い| スマホ 姿勢 呼吸| 神戸 岡本 ストレッチ